開発版のアプリケーションの情報のため、正式リリース時は仕様等が異なる可能性があります。
従来、Hyper-V を有効化すると、VMware が利用できないというのが常識でした。
したがって、Hyper-V だけでなく、それをベースにした、Windows サンドボックス、Docker for Windows、WSL2 も、VMware ユーザーには縁が無いものでした。
ただ、最新のプレビュー版にて、共存が可能になったという情報が得られたので、早速検証してみました。
ほぼ鳥取県出身、東京在住のエンジニアがお送りする日々の出来事や役に立つ情報(=What I know)を紹介するブログ。わったいな(鳥取県の方言ですごいという意味)といってもらえるような記事を更新予定。※本ページはプロモーションが含まれています
開発版のアプリケーションの情報のため、正式リリース時は仕様等が異なる可能性があります。
従来、Hyper-V を有効化すると、VMware が利用できないというのが常識でした。
したがって、Hyper-V だけでなく、それをベースにした、Windows サンドボックス、Docker for Windows、WSL2 も、VMware ユーザーには縁が無いものでした。
ただ、最新のプレビュー版にて、共存が可能になったという情報が得られたので、早速検証してみました。
macOS Catalina 上の VMware Fusion の仮想マシンが、マウスのクリック操作が効かず、キーボードのみの操作になってしまい困っていました。
今回無事解決したので記事を投稿します。
VM のログインについては、キーボードでパスワードの入力後 Enter キーを押すだけのため、マウスが使えないことに気づきません。
デスクトップ画面が表示され、いざ操作しようと思ったら、マウスカーソルは動くものの、クリックが効かない・・・という事に気づきます。
Command + Space の Spotlight は効くため、ハングアップしているということはないようです。
“macOS Catalina (10.15.3) 上の VMware Fusion 11.5.1 でマウスが操作できない問題” の続きを読むSurface Go を購入してから、一年と数ヶ月、今更ながら Surface Pen を購入しました。
Surface Go を購入して一年と数ヶ月、これまでは、純正タイプカバーと以前から利用していた Bluetooth のマウスで利用してきました。
などする分については全く問題無かったのですが、
したくなり、今になってペンを購入する決心をしました。
“Surface Go 向けに Surface Pen 購入しました” の続きを読むConoHa のオブジェクトストレージには、一時的にオブジェクトを公開する場合に便利な Temporary URL 機能があります。
この機能を使うメリットは、下記が挙げられます。
オブジェクトストレージ自体は、接続元 IP 制限などはありませんが、一段挟むことでそのようなことも実現可能です。
URL を生成する処理について、API リファレンスには、Python のサンプルしか載っていませんでしたが、ウェブサイト内で呼び出す場合、PHP の方が使い勝手が良いので、作成してみました。
“ConoHa のオブジェクトストレージの一時的なオブジェクト公開 URL (Temporary URL)を PHP を使って生成する” の続きを読む下記の Advent Calender 21日目の記事です。
ConoHa に関する記事はたびたび公開してきましたが、Advent Calendar には初めて参加します。
オブジェクトストレージがリリースされた翌日に公開した記事があるなど、ConoHa のオブジェクトストレージについては古参ユーザーだと思います(自称)
実は、今年の Splunk の Advent Calendar のきっかけは自分だったりします。
Splunk ユーザー会 GOJAS の Slack より。

最初は全然埋まらず、運営の方にご迷惑をかけたなと思っていたのですが、無事埋まって良かったです。
投稿いただいた皆さまに感謝です。