今日は地域の祭りに参加してきました。写真のはちまきは記念に頂けるという事で、持って帰ってきました。
しゃんしゃん祭りや、浦富の花火大会など、最近は祭りと言っても夏祭りばかり特集してきましたが、今回は地域の屋台を担ぐ方の秋祭りでした。
小学生の時は、地区の祭りが平日でもその地区だけ午前中授業だったりしましたが、姫路はどの地区もこの連休にまとめてするそうです。休みの日にするのは賛成ですが、日程が地区ごとにバラバラだった地域出身のためここは納得がいきませんでした。
かけ持ちをしている神主さんも大変だし、昼ごはんで食べた弁当屋さんも大変です。
祭りと言えば、都会の人に聞いたらそんなこと聞いたことがないとしか言われたことがない話
地域の祭りと言えば、みこしが出たり、さかきが出たりして太鼓をたたくの一緒ですが、各家庭でオードブルや刺身、すしなどを頼み、茶碗蒸し、煮物類は各家庭で作ったものを来た人に食べさせる文化があります。
どこまでこの文化があるかはわかりませんが、鳥取県東部、兵庫県北西部では少なくともそういう事をしていました。
はじめまして(^o^)
「尊敬する歴史上の人物診断」の管理人と申します。
大学生活を満喫されてますね。うらやましい。
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まだまだ発展途上のサイトですが、前向きに検討していただけると嬉しいです。
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